「地方創生って、なんだかハードルが高そう」
そんなイメージありませんか?
でも実際は、
ちょっと行ってみたら楽しかった。
気づけばまた関わっていた。
それくらいの距離感から始まることも多いんです。
そんなきっかけから地域と関わりはじめた
大学生や社会人の話を聞きながら、
“自分にもできそう”な関わり方を見つけてみませんか?
2年前、ただの参加者だった大学生が
東京から地域と関わり続けられた理由

- 東京に住みながら地域と関わる大学生
加藤 珠実さん(かとう たまみ)
大学2年生で福島県南相馬市の暮らしを体験するツアーに参加。
その後、お祭りの際の再訪や、東京で南相馬をテーマにしたイベントに参加するなどして、地域と関わりを深める。
さらに、ツアーの企画・運営、地域でのイベントの運営にも携わり、大学4年生で関係人口づくりをテーマにした卒論を執筆。
目次
イベント概要
- 開催日時:2026年3月3日(水)19:30〜21:00
- 開催場所:Zoom(お申込みの方にリンクをご案内いたします。)
- イベント内容:
- ここでしか聞けない!地方創生に関わる大学生のリアルトーク
- 地域に関わり始めたきっかけは?
- 地域でどんなことをしてきた?
- やりがいを感じること、驚いたことは?
- 地域との関わりを考えるワークショップ
- 少人数のブレイクアウトルームで、地方創生を実践する大学生やMYSHメンバー、同じような関心を持つ他の参加者たちと一緒に、地域との関わり方を考えてみよう!
- ここでしか聞けない!地方創生に関わる大学生のリアルトーク
- 参加費:無料
ファシリテーター:首都圏と福島の2拠点で地域と関わるMYSHメンバー

- 尾崎 里空(おざき りく)
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- 福島県 飯舘村 暮らし体験ツアー運営
- 福島県 南相馬市 移住動機付けイベント運営
- 福島県 浪江町 シンカ スタートラボ(起業や事業の相談窓口) コーディネーター
- 大手町 3×3 Lab Future 若手社会人コミュニティ運営
くわしいプロフィール
神奈川県川崎市出身。
「田舎」へのあこがれから、地域に関わり始め、高校時代は新潟県佐渡市、大学時代は宮城県気仙沼市・福島県南相馬市(MYSHのプログラム)で活動。
大学卒業後は、地域で発揮できる力を身に着けたいという想いから、東京でコンサルティング会社に就職。
戦略コンサルタントとして働きながら、MYSHや福島県に関わり続け、2025年5月にMYSHに転職。
主催:MYSH株式会社
私たちは自治体やまちの人たちと連携し地域密着型で地方創生事業を行う、【まちづくりのプロフェッショナル集団】です。
“自分の楽しいを日本の元気に” をミッションとして掲げ、現在は東京都、福島県、奈良県に拠点を置き全国のまちづくりに関わっています。
問い合わせ先:contact@mysh.co.jp


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