地方創生プロデュース

地域活性化(MYSHだからできること)

「地方と地方をつなぐハブでありたい」と願うMYSHは地方自治体とともに地方活性化のための活動を行っております。
MYSH Sake Barで副業で働くメンバーも地方出身者が多く、地元の魅力をたくさんの方に知ってもらいたいという想いでMYSHの活動に参画してくれています。そういった仲間と都会にはない地方の魅力を発信していきたいと考えています。

MYSHの強み

  • 地方に関心の持つ20~40代の首都圏コミュニティ
  • 飲食店経営とのシナジーを活用した「食」のPR
  • 長期的なまちづくり構想実現に向けた活動支援

With コロナでの地方移住・テレワーク誘致プロモーション

地方での暮らしの関心の高まりと都心プロモ―ションが出来ないジレンマ

コロナ感染症の全国への拡がりに伴い、今まで各自治体が行ってきた首都圏での関係人口創出イベントはほぼ開催できない状況になっております。一方で、新しい働き方としてテレワーク(リモートワーク)導入企業が激増し、都心のオフィスで仕事をするという当たり前から場所を選らばない働き方にシフトしていきています。その流れの中でオンとオフを切り替えが可能な地方での仕事に注目が集まってきています。
地方での暮らしへの関心は高まったが、都心でプロモーションができないというジレンマを抱えたまま、日々は過ぎていっています。

MYSHオリジナル:コロナ禍での地方プロモーション

今までの地方プロモーションが出来ない中、MYSHでは、動画・地方の食・飲食店舗(MYSH Sake Bar)・MYSHコミュニティを活用したプロモーションプログラムを開発いたしました。

コロナ禍でもできること
  • 地方と都心との往来が無く実施可能(準備期間含めて)
  • コロナ感染症の拡大・縮小の波による実施可否の影響を受けにくい
  • 食のPRから移住誘致まで、自治体のスタンス合わせたゴール設定が可能(例1:今は、食をきっかけにした認知度を高めておきたい。例2:移住・テレワーク人材を受け入れならないが、コロナが収拾してきた際に一気に誘致をスタートしたいのでその礎を作っておきたいなど)
MYSHだからできること
  • 地方の暮らしに関心の高いターゲット層へのアプローチが可能
  • 料理人を多数抱えているため地方各々のオリジナルメニュー開発が可能
  • ターゲット層目線でのプロモーションツールの制作が可能(動画・POP)
  • MYSHが先導し、コロナ安定期に現地ツアーを組むことが可能
現在実施可能なプログラム
  • テレワーク誘致プログラム
  • 「食」+〇〇〇(本年PRに力を入れたい事・サービス)プログラム
  • 現地モニターツアー導引プログラム

上記の他、個々のご事情に合わせたプログラムもご提案可能です

プログラムの内容やお困り事に関するご相談は以下問合せフォームよりお気軽に連絡いただければです。

※多数の自治体の方から連絡をいただいており、成約順で対応していきますので、お早めに問合せいただけると幸いです。

関係人口創出プログラム(Before コロナ)

地域に根差したモノづくりや伝統を紡いでいる人々と都内の関係人口を望む人々とを繋ぐプログラム。都内イベントで会うだけでなくその地方にも赴き、双方間での交流を通して深い人と人とのネットワークを築く。一度できたそのネットワークがあればそこが第2、第3の故郷となる。

  • 参加者一人一人が地方の方と同じ目線で繋がる仕掛け
  • 日本伝統や地方の生活に関心の高い方々とのネットワーク
  • 総合的なプログラムを実行できるMYSHコミュニティ

実績紹介

奈良県奥大和移住・交流推進室
奥大和関係人口創出イベント企画・運営業務委託

福島県南相馬市
南相馬市関係人口創出イベント

長野県中野市
信州なかの特産食材の料理体験イベント(実施レポート

福岡県
福岡県アンテナレストラン開設イベント:日本酒ブース担当実施レポート

その他地方自治体連携

宮崎県小林市 
PR大使(代表 向井)

長野県駒ケ根市 
PR応援隊(代表 向井)

長野県中野市 
中野市産地・観光PR用シンボルマーク使用業者認定


おまけ(MYSH宮古ツアー)

MYSH Sake Barの女将の一人、佐々木真琴さん。彼女は、岩手県宮古市の出身、東京暮らし。28歳で地元に戻り宮古市の発展に貢献すると宣言している地元愛溢れる女性です。その想いが伝わり、宮古市PR隊1号として宮古市の魅力発信にも力を入れ活動しています。常日頃楽しく語る宮古市を訪れたいということでMYSHメンバーを中心に、三菱地所、農林中央金庫の方々と訪問した時の動画です。

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